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注目商品のNAS

小さな会社でも、データ共有・データのバック用に導入が増えてきたNASは注目商品です。業務内容に合わせ選択が大切です。


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スマホの活用時、最初に目的を明確にし、事前によく検証してみましょ。


スマートフォンは個人の携帯端末として急速に復旧しました。20代では所有率が80%を超え、30代でも70%を超えているという調査もあります。スマートフォンはガラケイといわれる従来の携帯電はとは違い、要はパソコンを小型化したもので、その機能を活かしきれば、ビジネスに十分に活かすことができます。ただし、実際にはその機能をいかしきるだけの業務の流れがあるのかどうか、またその業務の中に組み込んだり、置き換えたりすることで効率の上がる部分があるのかどうかの見極めが大切です。この作業をせずに、単に導入する事自体が目的になってしまうと、結局スマホを活かすことなくお蔵入りになるのは必然といえます。個人のスマホを会社の経費で負担するなり、会社専用のスマホとして会社の経費で購入するにしても、目的と手段、業務フローをしっかり理解し、事前に改善すべき箇所を理解し、検証してからの導入することをお薦めします。

 

購入から運用までお手伝いもします

■最近耳にする「UTM」っていわゆる「ウイルス対策ソフト」って何が違うの?既に自社のpcには最新のウイルス対策ソフトがインストールされているんだけど‥‥。とこんな質問を時々いただきます。確かにPCにソフトが入っていれば、それで十分のような気がしますね。実際、個人でPCを利用する場合は、殆どがスタンドアローンといって、1台だけ単体で利用することがほとんどで、その場合は自分のPCにソフトが入っていれば問題が無いともいえます。ところが会社の場合は、小さな会社の場合でも殆どの場合、2台以上のパソコンがハブを経由してネットワーク構築された状態で運用されていることが多いといえます。(データの共有やプリンタの共有)


さて、いざスマホを業務に取り入れようとした場合でも機種はどうする?運用はどうすると・さらにいくつかの確認しなければいけない課題があります。こうした課題にもITCはお手伝い。助言させていただきます。単体での評価はもちろ、時には先を見越した拡張性や、専門性の見極めなど、第三者の立場でご提案させていただきます。

 

 


タブレットの代名詞となる「i-Pad」が市場に出たのが6年前、その後は個人ユースを手始めに企業や教育機関にも大量に採用されました。時代の流れとともに、導入を進める企業も数多くありましたが、その後活用されずにいるケースも散見されます。なぜ、活用されないのか、その理由は簡単で、その業務にはもともと必要がなかったということです。他に代用できるものがあり、タブレットに置き換えることで時間の短縮や費用の削減につながるものがない場合は、現場担当者レベルでは使用が控えられます。わざわざタブレット使う環境が無いからです。この場合は投資自体が無題になります。
もちろん全てのタブレット導入が無駄ということではありません。確実に業務を改善したり、営業を見事にサポートするケースもあります。当然、業務自体がタブレットを必要としていた場合であり、あるいはタブレットでなければいけないある種の機能が業務の中に組み込まれているケースです。このことを事前に理解しておかないと、表面的な判断で導入することは危険です。導入にさいしては是非利用される現場の意見と業務の内容を確認検証してください。
タブレット端末の導入は難しいような書き方をしてしまいましたが、タブレットが登場して、個人の情報端末しても結構な数が浸透しています。あくまでその長所を活かす環境が整えば、優れた情報端末であることには間違いありません。
中部事務機再販のITCでは、現場の環境を調査し、情報収集に努めた上で客観的な意見をお伝えし、ベストな回答をご提案させてただきます。IT関連のことは小牧の中部事務機再販ITCにお気軽にご連絡ください。

 

タブレットとノートパソコンの違いは何。どう使い分けるの?

ノートパソコンとタブレットの違いをビジネス上で使い分けるの基準はなんでしょうか。この違いを理解することも当然ですが、、結局は業務フローを正しく理解し、そのフローの中で本当に必要なものであるのかどうか、現場の声も聞きながら何度も検証していくことも大切です。手段と目的を間違えると、本来しなくて良い作業が増えることもあります。問題解決の手段だったはずが本末転倒になったりします。
ITCでは、客観的に本当に必要かどうかも含めて、お客様にご提案させていただきます。

 

 

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